児童虐待と社会的養護を受けて育つ子どもたちを描く・映画「わたし、生きてていいのかな」

社会的養護を受けて育つ子どもたちと、希望ある未来を創造するために

TEL.03-6379-4743 / e-mail:seisaku@sunshine-movie.com

〒165-0035 東京都中野区白鷺1-6-6 (マミィズボイススタイル内)

ストーリー

母親から虐待を受けていた、高校生の滝本千晶(本下はの)は、家出をし繁華街を徘徊していたときに、虞犯少女(ぐはんしょうじょ・罪をおかしそうな恐れのある20歳未満の女子)として警察に保護され、子どもシェルターで暮らし始めます。

映画は、虐待、ネグレクトの現実、子どもたちが直面している問題、過去の傷を抱えたまま大人になった人たち、そして傷ついた子どもたちを支える大人たちの活動を描きます。

この映画に登場している人たちは、あなたのすぐ隣にいる人かも知れません。

映画「わたし、生きてていいのかな」の予告編をご覧ください。